国際文化手芸天文科学文書処理情報処理調理囲碁プログラミング鉄道研究45Hoshino Gakuen Junior High School※大会や練習試合などの都合で、日曜日や、活動日以外の平日に活動することもあります。※高校の活動状況、実績及び部員数は2023年度実績になります。部活動名火・金月・火火・金火・木・金火・金火・金火・金火・金火・金火・金活動日活動状況/近年の主な実績世界各国の文化や伝統を多様な活動を通じて学び、理解を深めます。フランスの中高生と文通による交流や、川越の街で海外の方にボランティアガイドを行うなどしています。■青少年地域活動顕彰(やまぶき褒賞)受賞 フランスのサンラザール学院の学生たちと文通とSkypeでの異文化交流星華祭に向けて作品作りをすることが主な活動で、グループに分かれた共同制作と、テーマに沿った個人製作の2本立てで活動しています。■おもちゃコンテスト出品合宿などを通して、流星の眼視観測などに取り組んでおります。文化祭ではプラネタリウムや、他にもいろいろと新しい試みをしています。■日本天文学会ジュニアセッション参加自分で調べ、準備や実験をして得られた成果を発表することを活動方針としています。活動班をつくり、理科の授業の内容や、実験テキストを参考に、課題に挑戦しています。様々な場面で必要とされるパソコンスキルを身につけます。文書作成ソフトのワード、表計算ソフトのエクセル、プレゼンソフトのパワーポイントを中心に基礎から実践までの多くを学びます。1年生は主に基礎を学び、2年生では情報処理の検定試験に合格できるよう学習します。3年生は主に星華祭の企画運営が中心になります。高校では星華祭で販売するパウンドケーキの練習・試作を主に行っています。中学ではお菓子を中心に楽しく調理を行い、基礎的な調理技術を高めています。週2日対局し、対局後は、顧問からアドバイスを受け、基本的な定石、布石、詰め碁に取り組みます。男女ともに団体戦に出場し、関東大会・全国大会を目指しています。■全国高等学校総合文化祭団体戦準優勝レゴロボットEV-3を使ったプログラミングや、iPadのKeynoteを利用した発表などをしています。「みる、撮る、乗る、聞く、学ぶ」をモットーに鉄道に関する個人研究を行うとともに、ジオラマ作成を行っています。コンテストの参加を目標に日々励んでいます。■:高校の実績 ★:中学の実績[高校生]38名[中学生]0名[高校生]34名[中学生]0名[高校生]38名[中学生]0名[高校生]21名[中学生]5名[高校生]40名[中学生]0名[高校生]32名[中学生]0名[高校生]51名[中学生]30名[高校生]52名[中学生]14名[中学生]5名※高校生は入部できません。[高校生]4名[中学生]3名部員数部活動文化部
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